国際協力銀行などは、インドネシアで液化天然ガス(LNG)を
用いる火力発電事業に、日本円約1470億円を協調融資する。

一方で、石炭火力発電事業向けの保険引き受けを
停止する動きが世界で相次いでいる。
ESG投資に意欲的な企業が増えているという現状。